[電気回路] 学びたい学生を応援する!分かるまでつきあう制度

工学部コンピュータメディア工学科は、
プログラミングなどのソフトウェア電気電子回路などのハードウェアの両方を学び
ソフトとハードを融合した情報工学の新しいカタチを創る学科です。

本学科には、普通科・理数科・情報や電気や電子や機械や土木などの工業科・総合学科などの
さまざまな学校からソフトとハードの両方を学ぶ理工系の情報工学の研究をしたいと入学しています。
そのため、学生に合わせた!ていねい・きめ細やかな教育方針を実現するため
学びたい学生を応援する!分かるまでつきあう制度があります。
[関連ページ]
 
https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/20151113_1/
 https://www.cs.sus.ac.jp/introduction-understand/
 https://www.cs.sus.ac.jp/introduction-policy/

今回は、電気回路の『学びたい学生を応援する!分かるまでつきあう制度』を紹介します。
この制度は、電気回路の講義や演習を受けて、分からないところを聞きたい!もう少し勉強したい!
など学びたい学生を応援するために、コンピュータメディア工学科の教員が独自に開いています。

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講義や演習の後に開催される学びたい学生を応援する分かるまでつきあう制度!学生が自主的に参加

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前の時間の講義や演習で分からないことを質問でも復習プリントを解答するもの大丈夫

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学生自身の学習ペースで!

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友達と相談しながら学び

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分からなところを先生にも相談

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分からないことが1つひとつ

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自分なのかで理解して!できるようになることが大切

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ある程度時間が立つと・・・黒板では。。。

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復習プリントを丁寧に解答解説したり

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学生が質問した内容を黒板で解説

工学部コンピュータメディア工学科では、
長野や新潟の信越、静岡や愛知の東海、関東はもちろんのこと
北は北海道の旭川!南は九州の福岡!までさまざまな学生が学んでいるため、
1年生や2年生では『きめ細やかで丁寧な基礎から応用までの教育』を実施。

3年生から研究室に入り早期から研究生を高め!実践的研究活動を実施した後に、
4年生から未来的でかつ!人のために立つ!研究活動をおこなっています。

情報工学を学び!自分のアイディアで
ソフトとハードを融合した新しいカタチを私たちと一緒に実現して
次の時代の新しい扉を!ともに開きませんか!!