[研究室と地域との交流] 電子工作体験が学報に掲載

コンピュータメディア工学科の研究室が、地域の子供たちに電気電子工作の楽しさを体験してもらうために、茅野市こども祭りに参加した様子が、諏訪東京理科大学の大学広報誌『918の風』に掲載されました。

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研究室の学生たちがアイディアを出し合い!
今までにないソフトウェアとハードウェアを融合した
新しいカタチを設計から開発のすべてを実行してくれました!!
将来の技術者!研究者!としてとても楽しみな学生たちです

[関連ページ] 学生たちによる製作の様子

[6/1茅野市こどもまつり1] 電気電子工作・えんぴつオルガンとは
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/20140509_1/
[6/1茅野市こどもまつり2] 電気電子工作・えんぴつオルガンの回路製作
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/20140510_1/
[6/1茅野市こどもまつり3] 電気電子工作・えんぴつオルガン試作機
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/201405011_1/

自分のアイディアを!情報工学に基づいた
C言語/C++/C#/JAVAなどプログラミングによるソフトウェア!と
電気回路や電子回路などの設計開発によるハードウェア!を用いて
新しいカタチにできることが、コンピュータメディア工学科の醍醐味です!