[計測・制御・知能分野] 清水俊治研究室学生の研究内容(その2)

コンピュータメディア工学科HPでは、
本学科の先生方の研究室で 学生が取り組んでいる研究活動
およびキャンパスライフについてシリーズでお届けしています。

それは、私たちコンピュータメディア工学科のことを良く知って頂いて、
私たちと一緒に!新しい時代を!一歩前に!ともに歩みたいからです。

世界最強の武器であるアイディアを!
ソフトウェアとハードウェアを融合した新しいカタチを実現することで
人を笑顔にする技術を私たちと一緒につくりませんか。



前回に引き続き、清水研究室学生の研究内容紹介です。
次の写真は台湾で開かれた国際学会で初めて発表した様子です!
20150219_1  20150219_2



左の写真は,発表1時間前で,笑顔はなく緊張しか見えません。。。。実際に!
自分のアイディアを英語で説明するため本当に本当に緊張して、そして疲れました。
学会が終わって振り返ってみると。。。学生のときにとてつもない貴重な経験をさせてもらい
自分に自信がついたと思っています。


オープンキャンパスの準備の様子!とオープンキャンパスの様子です。
20150219_320170720_22












オープンキャンパス参加者に清水研究室の制御工学が理解してもらって!喜んでもらいえるものを!みんなで工夫して作成。そして当日、できた!動いた!などいろいろな笑顔を見れて、みんなで笑顔。


ヒトが車を運転しているときの脳活動を計測することで,
ヒューマンサイエンスを研究し,人間について明らかにされていないことを数値化している様子です.車を運転するヒトの動作を筋電位等を使って生体信号を計測することで,新たは人間工学に医療工学に基づく,福祉機器や介護機器の開発を行っている様子です.
131204_1 131204_3









  


今年の理大祭!終了後のお疲れ様会の様子です。清水研では,毎年お好み焼きを売っています。来年も恐らくお好み焼きをやるはずなので,是非食べに来てください。打ち上げには,毎年OG・OBの方が来てくれます。 
20150219_4

























制御工学を学び,新たな人間工学と医療工学に基づいた,
ヒトのためになる福祉機器や介護機器などの開発も一緒に行いませんか。