[豊富な資格支援制度] 工事担任者AI・DD総合種の国家試験合格者紹介

コンピュータメディア工学科は、C言語/C++/C#/JAVAのプログラミングなどのソフトウェアと電気電子の回路設計開発などのハードウェアを融合した新しいカタチを創る学科です。

本学科は、時代に左右されない基礎を学び、応用力を身につけ、さらには実践力を養うために、資格取得および資格支援制度も充実したカリキュラム構成となっています。
[関連記事] コンピュータメディア工学の学生に合わせた教育方針
コンピュータメディア工学科カリキュラム:

 https://www.cs.sus.ac.jp/introduction-policy/

特徴的なことは、在学中に必要な科目の単位を修得するだけで (1) 取得できる資格!や (2) 試験科目が免除となる制度!、さらには頑張る学生を応援する (3) 資格取得集中講座!など、多くの資格支援制度があります。また毎年多くの合格しています。

[関連記事] コンピュータメディア工学科の資格支援制度
去年資格取得して大手通信会社に内定を頂いた学生の記事
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/20140621_2/
コンピュータメディア工学科の資格支援制度の紹介 
 https://www.cs.sus.ac.jp/qualify-support/


今回はソフトウェアとハードウェアの知識が必要となる電気電子情報系の国家試験の一つである、電気通信設備工事担任者AI・DD総合種の資格試験を11月に受験して合格した小澤信也君(松本工業高等学校出身)を紹介します。

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夏季集中講座の様子

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国家資格に合格した小澤信也君(松本工業高校出身)

 

 

大学の授業で電気回路、電子回路、通信工学、ネットワーク工学などもしっかり学び、さらに頑張る学生を応援する資格取得制度を用いて夏季集中講義にも参加。本学科の授業で学んだことを復習しながら、外部講師の先生から試験対策を受講した後に受験して、国家資格を無事に取得しました。

小澤君は、先輩たちに続き、この資格を生かせる大手通信関連の会社への就職を目指して努力したいと抱負を語ってくれました。今後が楽しみな学生の1人です。


[関連ページ]
就職が内定した学生の意気込み!が新聞に掲載
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/20150109_1/
特集卒業生メッセージ
 https://www.cs.sus.ac.jp/employment-especialy/
1年生と3年生4年生のキャンパスライフ
 
https://www.cs.sus.ac.jp/campuslife/
東京理科大学との教育連携
 https://www.cs.sus.ac.jp/course-admission/
 https://www.cs.sus.ac.jp/info/info_gakka/2013_11_04/